『プロ野球観戦』

photo 京セラドーム photo 老若男女入り乱れて風船飛ばし photo 人の飛ばした風船が頭に… photo 外は大雨、便利な世の中になったものです

2017年04月07日

私は特にプロ野球ファンというわけではない。
昨日たまたま大阪での仕事が早く終わり京セラドームでの観戦を思い付く。
対戦カードは阪神VSヤクルト。  
球場に早く着き過ぎ時間を持て余していたところ練習が16時からあるというので見学。
そしていよいよ18時プレイボール。
試合は両チーム共投手陣がピリッとせず度重なる交代で試合時間はどんどん経過。
おまけに劣勢だったヤクルトが終盤追いつき延長戦に突入。
予想外の展開で帰るに帰れず11回の裏阪神原口のさよならホームランでようやく決着。
てなことで球場を出る頃時計の針は23時。
堅いシートに座り続けること7時間(飛行機ならハワイに行ける)お尻が痛い~
挙句の果てに地下鉄乗り間違えホテルに着いたのは午前0時。
どうやら私ぐらいのファンはテレビ観戦がお似合いのようだ。


 

『今年最初の朝練は…』

photo 本日の釣果50~60㎝ハネ9本、セイゴ3本はリリース photo 7時にはもう桟橋着 photo 朝から面倒臭いなぁ言いつつ活絞&鱗取りをする母ちゃん photo 今日のヒットサビキはこれ!

2017年04月03日

4月牛窓沖の海水温も徐々に上昇現在11℃、
今年も朝練の季節を迎える。
今朝はハネを狙い6時から8時まで竿出し予定。
ところが開始早々ダブル、トリプルで釣れたので僅か30分の釣行となった。
撮り忘れたが魚探にはハネ特有の反応がバッチリ!
幸運なことに周辺に他船の影もなくこのポイント独り占め…
勿論明日も攻めるつもり。

『岩礁三兄弟』

photo 下筏…丸い岩は滑りやすい photo 上筏…北50mに独立した洗岩アリ photo 釜ノ蓋…洗岩なので極めて危険 photo 位置関係

2017年04月01日

牛窓東部にあるこの三つの岩礁。
虫明・日生方面への航行はここを通過することになる。
特に冬場この海域には無数の牡蠣筏が設置され夜間の航行は厳禁。
水深は概ね6~7mと浅く岩礁上からの浮き釣り客で賑う。
また春の大潮にはアサリやワカメも採れるポイントでもある。
 

『食リポ・小豆島編』

photo ランチ時はほぼ満席 photo このボリュームで650円、お味も最高! photo フェリー乗場隣接のCAFE・RESTサンワ

2017年03月29日

2月から魚が全く釣れない。
言い訳をすると好天で良い潮の時に限って仕事が入る。
この日もイマイチの潮まわり、おまけに時化、案の定絶不調~
ほんま鯛もメバルも馬鹿にしやがって…
こんな時は気晴らしに島でランチと洒落込む。
釣り場からお店のある大部港まで僅か5分、係留岸壁から徒歩20m。
そして私のお気に入りは二階からのまったりした眺望と、昭和のレトロ感。
前振りが長くなったがお店のおすすめはボリューム満点のナポリタン!
待つこと20分、熱々のナポリタンが運ばれる。
より美味しく食べようと必要以上に粉チーズを掛けカロリーオーバー((笑))
ランチ後は睡魔に襲われ今日は戦意消失、早めの帰港となりました。

 

『進化系フィッシングボート』

2017年03月20日

昭和50年代ヤマハフィッシングボートの主流はセンターコンソールのU19AF、キャビンタイプではFISH22。
昭和60年になると一世を風靡したUF23(タックル23)が登場、I、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳと平成10年頃まで生産。
そしてこのタックル23をかわきりにUFは20、24,25,27とシリーズ化され人気を博す。
その後FW23からYF23と継承され現在のSR-X、YFRシリーズに至る。
このようにフィッシングボート(OB仕様)も時代と共に進化を遂げる。
例えばこの奇抜なスタイルとカラーリングのSR-X-EX、僅か20Fの艇体に165馬力船外機を搭載!
昔このサイズだと50馬力、85馬力を搭載しようとすればJCIにオーバーパワーで難しく言われたものだ。
本体にGPS魚探、レーダー、簡易ソナー、Iパイロット等のオプションを追加すればざっと650万。
価格的にはレクサスのミドルクラス、ハーレー2台分に匹敵。
「山椒は小粒でぴりりと辛い」がお好きな方におすすめの一艇です。







 

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