『GWのお天気』

photo ニュータックルのセッティング中… photo 電動リールを今流行りのJOGハンドルタイプに交換 photo Sea&Seaのリール下糸巻量早見表…これは便利

2017年05月04日

気が付けばGWも後半、皆様如何お過ごしでしょうか?
前半凪の日もあったが中盤になり雨こそ降らないものの時化の日が続き
ここ何日かはレンタルボートの出港もストップした次第。
マリーナでは次の釣行を控えタックルの準備中。
釣りに行けない時も釣師はそれなりに楽しめるものです。
 

『下手の横好き』

photo ポイントには一番乗り~ photo だるま朝日がお出迎え photo 底から5mの反応は散歩中の鯛?

2017年04月28日

早朝5時鯛のご機嫌伺いに…
ちょうど青島に着くころ日の出を迎える。
今まで飽きるほど撮ったはずの日の出だが無性に撮りたくなる。
波も穏やか潮は干潮からの起こり口、よし条件は揃った!
しかしタイラバを2時間巻き続けるも全くアタリ無。
たまに掛かるのはクラゲの足。
結局まる坊主、も~海の中はどうなっとんじゃ!?
奥深くシナリオ通りに行かないのが釣り。
まあ、この屈辱こそが私の釣りに対する原動力。



 

『教習風景』

photo FR20LSでの実技講習 photo クリート結びを何度も確認

2017年04月27日

GW真近、桟橋ではマリンテクノによる2級教習が行われています。
本日の受講生は親子(お父さん&息子さん)
夏には御待ちかねのマイボートが完成。
では後半日頑張って下さい。
 

『鯛の塩釜焼』

photo フナにも見えますが鯛です!料理人のセンスが問われます photo 叩き割るこのドキドキ感がたまらない(^^♪ photo 力が入り過ぎ身の損傷が見られます(笑) photo 家庭用レンジは対角線が40㎝

2017年04月26日

春爛漫、現在乗っ込み鯛の最盛期!
とはいえ私自身大した釣果には恵まれておりませんが…(笑)
太古より鯛は日本人にとって馴染深く調理方法の多い筆頭。
焼火が中まで通る30㎝級は塩焼き(昔婚礼の折に必ず入ってた)
また50㎝級以上になるとまるごと焼くのは困難となり刺身やあら炊き。
ちなみに岡山で釣れるアベレージサイズは中途半端な40㎝(笑)
てなことで今日はこのサイズに打って付け『鯛の塩釜焼』のご案内~
まず鯛の下処理としてウロコとハラワタを除去。
次に1㎏の岩塩(約100円)に卵白3個を混ぜ鯛を覆う。
この時体形だけでなく表面に顔や鱗を描くとリアル感が増す。
そして180℃のオーブンレンジで50分焼けば完成。
あと塩焼きの場合は腹に塩をまぶすが塩釜焼は思いの外全身に浸透するので必要なし。
少々手の込んだ料理ですが慣れれば簡単、一度食べればもう普通の塩焼きが食べられなくなります。
PS:鯛の他チヌやスズキ等白身魚にも流用可能。





 

『試運転日和』

photo YF27離岸中 photo FX22沖を疾走 photo YF23EXエンジン調整中 photo 毎年GW明けは閑散となる展示ヤード

2017年04月23日

ベタ凪快晴の日曜日。
午前中FX22,YF23EX,YF27と3艇まとめての試運転。
そう一週間後はGW…
この季節ボート屋は展示会、艤装、納艇、修理、底塗りと一年で一番の繁忙期を迎える。
これにマリーナ業務とシースタイルが加わり、この2週間は正念場と化す。

 

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