『関東の河川マリーナ』

photo 水門の向こうは大場川、僅か1㎞間に6軒のマリーナが犇めく photo スカイツリーはここからも見えます photo 常陸利根川沿いにある水郷ボートサービスさん photo トラスト役員会で訪れた古高山荘(潮来市)

2017年07月16日

うだるような猛暑の中関東に出張。
今回は埼玉県八潮市と茨城県潮来市2ヶ所の河川マリーナを訪問。
干満の大きな瀬戸内海には河口にこそあるが30㎞も40㎞も上流には存在しない。
水辺に草花が茂りトランサムステップには蛙、
土手の車と並走したかと思えば、今度は頭上を電車が通過、日頃見ない光景が続く。
そして川独特の匂い、ほんのり洗濯臭⁇
ボートオーナーは海に辿り着くまで大変、しかし海とはまた違ったボート遊びもあるのだと思う。
あ、そうそう最大のメリットはエンジンの塩抜きの手間が省けること。
 

『相撲も将棋も勝負事』

photo 満員御礼!熱気溢れる名古屋県立体育館 photo 画像中央、白のYシャツが聡太君 photo 第72代横綱稀勢の里 photo 第69代横綱白鵬

2017年07月15日

相撲ファンのボートオーナーに連れられ大相撲名古屋場所(四日目)を観戦。
取り組みも十両に進んだ頃場内で一際の大歓声…
あれ、溜席(土俵に近い席)の観客が後を向いている。
向正面マス席にいたのは現在大ブレイク中、日本一有名な中学生棋士藤井聡太四段!
この瞬間誰も土俵見ていない、力士かわいそう~
聡太君、次々押し寄せる観客にもみくちゃにされ相撲どころではない様子。
騒ぎも一段落した頃双眼鏡覗くと今度は一心不乱に弁当を食ってる(笑)
まあこんなところはまだまだ中学生。
本題の相撲、本日のお目当ては一勝二敗の稀勢の里。
この日何とか勝って星を五分に戻したものの五日目負けて敢え無く休場。
満身創痍の横綱稀勢の里、ここは焦らず治療に専念したほうが良さそうだ。
昭和40年代の大鵬VS柏戸、50年代の北の湖VS輪島、時代を超え名勝負が蘇る。




 

『2隻積み』

2017年07月07日

ボートの陸送は基本1隻積み。
今回遠距離からの買取があり費用を浮かすため2隻積みを試みる。
画像上が13f下が23f。
ここで重要になるのがラックの高さ。
低過ぎれば下の船が入らなくなり高過ぎれば上の船が4200㎜の上限を超えてしまう。
またラックをピン等で可変式にすると強度不足になったりもする。
最後に総積載重量の問題も…
2隻積みは一見簡単なようで結構難しい。

 

『ゲタも出世したもんだ!』

photo ワンプレートの特製ギリシャ風ランチ photo デザートは食べ放題! photo ワインの貯蔵はすごい量! photo もうプールでは水遊び

2017年07月06日

本日オーナー様と隣のホテル・リマーニでランチ。
お金のことを言っちゃ何だが昨年5000円だったランチが3000円にダンピングされていた。
二種類あるランチの内私は魚コースをオーダー。
暫くして出てきたのがギリシャ風ゲタの唐揚げ…(小麦粉をまぶしてないのでムニエルではない?)
この牛窓では庶民的なゲタも東京では上品にシタビラメと呼ばれる。
そういえば一昨日家でもゲタの煮つけ食べたばかりだった。

『7月最初の日曜日』

photo FC23納艇 photo YD25試乗 photo FC24試乗 photo 700FP試乗

2017年07月02日

今日は梅雨の中休みというのか晴天に恵まれる。
桟橋ではFC23の納艇、そしてYD25とFC24と700FPの試乗。
これにシースタイルも加わり久々の活況!
よーしこの調子で『夏だ!ボートだ!牛窓だ!』


 

1117件中1-5件表示

次へ >